19thシーズン最終結果発表!

 

今回は8球団での対決となった

プロ野球模擬ドラフトリアルリーグ!

お待たせしました、ついに19thシーズン最終成績の発表です!

 

 

19回目のドラフト会場は今年も秋葉原のカラオケボックスでの開催!

通常参加&リモート参戦による各球団独自の作戦を駆使し、ドラフト会議に挑む!

戦力均衡案による「昨年上位球団への抽選優先権制度導入」も3年目、

ドラフト指名、抽選くじ引き、今年もエキサイティングな展開となりました。

悲願か復権か史上初か、最後に笑うのは一体、誰なのか!?

 

 

 

『開幕〜7月』

開幕ダッシュ成功は打線好調のさけやか、2位は昨年最下位からのリベンジを図りたい鳥取、

3位は投手盤石の伊香保、同率4位で桜島と日野が並ぶ混戦模様、

連覇を目指す川崎は少し出遅れ6位、7位六本木まで差は無い!

最後方にポツンと一頭ハツヒコ組が離されるが、まだまだ序盤!挽回のチャンスあり!

 

 

 

『8月〜救済ドラフト』

波乱を呼ぶセ・パ交流戦に突入、エース山本の活躍が目覚ましい伊香保が首位浮上!

2位は継投策の日野、鳥取も差の無い3位をキープ、

開幕首位のさけやかは4位と順位を落とすも、まだまだ上位圏内!

5位以下球団が、上位と少しポイント差が出始めたところで、救済ドラフトタイム突入!

今回も救済ドラフトを2巡とも下位球団からのウェーバー制を導入、順位は変動するか!?

 

 

『9月〜10月』

今年も8球団が参加した救済ドラフト、後半戦も伊香保が首位快走!

2位日野、3位さけやかも戦力補強に成功でポイント差は縮まっている!!

優勝争いはこの3球団に絞られてきたか!?

Aクラスサバイバルはさらに混沌、4位浮上の川崎に桜島・鳥取・六本木が猛追!!

眠れる獅子・ハツヒコ組もそろそろ目を覚ましたい!

各球団、必死のラストスパート!ペナントを制したのはどの球団なのか!?

 

 

 

今シーズン優勝チームがあと3回のWクリックで分かります!!

さぁ早く↓へGO!

まずは、投手部門の発表から!

 

 

 

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