投手・野手・ボーナス各部門の発表は終りました。さぁ、最終順位の発表です。
野手部門8位(20P)・投手部門8位(13P)
先発陣は2桁勝利3名、打線もサンタナ・オスナの助っ人外人が活躍見せるも、
いかんせん控え選手の出場機会が少なく、選手層の薄さが目立つシーズンとなってしまいました…。
大宮で子育て奮闘中の辻監督、来年こそ復活お待ちしております!!
野手部門4位(38P)・投手部門7位(21P)
昨年2位、さらなら上昇を目指した六本木だが無念のBクラス戻り!
4番・牧を含む打線は上位球団と互角の戦いを見せるも、投手陣が勝ち越し1名と壊滅状態・・・。
投手王国再建を図り、来年の逆襲を期待しております!
野手部門7位(24P)・投手部門3位(42P)
鳥取が最後の最後で六本木を逆転!6位フィニッシュとなりました!
ドラフトでは大幅な血の入れ替えを敢行、若手主体で挑んだ今シーズン、
投打ともに突き抜ける選手がいれば…。それでも万波発掘は流石の一言!来年こそAクラス復活だ!
野手部門6位(33P)・投手部門3位(42P)
前半は打線好調だっただけに山川スキャンダルが悔やまれるシーズンとなってしまいました…。
投手陣はシーズン通して先発が安定、エース佐々木朗はもう少し投げれれば…。
桜島も1年でBクラスへUターン。リベンジに燃える来シーズン、山川プロテクトはあるのか!?
野手部門3位(41P)・投手部門5位(39P)
前節三つ巴の一角だったさけやか、最後は踏ん張り切れず4位でフィニッシュ!
打線は今年も好調、課題の投手陣も救済ドラフトで補強し、戦力底上げに成功、
見事、1年でAクラスへ返り咲き!上昇気流に乗って来年こそペナントを!
野手部門1位(57P)・投手部門6位(27P)
前節4位からボーナスPで逆転3位、連覇ならずとも9年連続Aクラス達成!
前年三冠王の村上もなんだかんだで最後は立派な成績でした!
投手陣は救済ドラフトの村上以外は2桁勝利なしの寂しい結果に・・・。
野手部門6位(37P)・投手部門1位(55P)
野手部門2位(50P)・投手部門2位(43P)
決まった〜〜〜〜!!
