18thシーズン最終結果発表!

 

今回も9球団での対決となった

プロ野球模擬ドラフトリアルリーグ!

お待たせしました、ついに18thシーズン最終成績の発表です!

 

 

18回目のドラフト会場は秋葉原、今年はカラオケボックスでの開催!

ドラフト会議は通常参加&リモート参戦、そしてmakihide監督は初のリスト提出で勝負!

昨年から採用の戦力均衡案による「昨年上位球団への抽選優先権制度導入」により、

ドラフト指名、抽選くじ引き、今年もエキサイティングな展開となりました。

悲願か復権か史上初か、最後に笑うのは一体、誰なのか!?

 

 

 

『開幕〜7月』

開幕ダッシュ成功は日野、中継ぎ・抑えの継投策が見事ハマり首位スタート!!

2位は優勝候補で打線好調さけやか、3位川崎、4位桜島の佐々木朗希は完全試合達成!

5位以下も混戦、群馬、いばらき、六本木が上位球団を追う展開、

少し出遅れたのは鳥取、ハツヒコ組だがまだまだ序盤!P差はほとんどない!

 

 

 

『8月〜救済ドラフト』

波乱を呼ぶセ・パ交流戦に突入すると川崎が日野を逆転!首位浮上!

東浜ノーノー達成の桜島も僅差3位、さけやかも譲らない!前半は4球団が引っ張る展開、

5位以下も6P差に残り球団がひしめく大激戦、昨年王者・群馬に迫る鳥取、

六本木、ハツヒコ組、いばらきは救済ドラフトへ希望を託す!

今回も救済ドラフトを2巡とも下位球団からのウェーバー制を導入、順位は変動するか!?

 

 

『9月〜11月』

今年も9球団が参加した救済ドラフト、後半戦も川崎が首位キープ!

そして救済ドラフトで大幅ランクアップの六本木が2位まで上がってきた!

3位桜島もP差はわずか、ヤクルト連覇の勢いに乗りハツヒコ組も久しぶりに上位進出の予感!

Aクラス争いも混沌、意地を見せたい優勝候補・さけやか、昨年王者・群馬、開幕首位・日野、

いばらきが後半順位を上げ、鳥取まさかの最下位転落!どうなる!?

必死のラストスパート、ペナントを制したのはどの球団か!?

 

 

 

今シーズン優勝チームがあと3回のWクリックで分かります!!

さぁ早く↓へGO!

まずは、投手部門の発表から!

 

 

 

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