今回も9球団での対決となった
プロ野球模擬ドラフトリアルリーグ!
お待たせしました、ついに17thシーズン最終成績の発表です!
17回目のドラフト会場は秋葉原、初のレンタルルーム開催!
ドラフト会議も通常参加に加えリモート参戦&リスト提出でバタバタ運営は相変わらず!
今回から採用の戦力均衡案による「昨年上位球団への抽選優先権制度導入」により、
ドラフト指名、抽選くじ引きはいつも以上のエキサイティングな展開となりました。
コロナ離脱やオリンピック中断による悲喜こもごもありましたが、最後に笑うのは一体、誰なのか!?
『開幕〜7月』
開幕ダッシュ成功は昨年王者、makihide率いる鳥取!連覇へ向け好発進!
2位川崎、3位は優勝候補さけやか、下馬評どおりと思いきや昨年最下位の群馬が4位スタート!
5位以下も混戦、日野、桜島、六本木が上位球団を追う展開、
少し出遅れたのはいばらき、ハツヒコ組だがまだまだ序盤!P差はほとんどない!
『8月〜救済ドラフト』
波乱を呼ぶセ・パ交流戦に突入するとさけやか、川崎が抜け出し、バチバチ首位争い!
息切れが見える鳥取を交わし、群馬が3位浮上、いばらきも4位まで急浮上!
6位〜9位はさらにP差が詰まる大混戦、Aクラス常連桜島が
なかなか上昇のきっかけがつかめないまま、救済ドラフトへ!
今回も救済ドラフトを2巡とも下位球団からのウェーバー制を導入、逆転劇は起こせたのか!?
『9月〜11月』
今年も9球団が参加した救済ドラフト、後半戦はさけやかが逆転で首位再浮上!
2位川崎、そして月間MVPボーナスPをかせぎまくる群馬がさらにポイントを伸ばす!
3球団による大激戦の優勝争い、そしてもう一つの波乱は15年連続Aクラス桜島、
記録が途絶える大ピンチ!鳥取を猛追する下位球団、Aクラス最後の1枠争いも激化!
セはヤクルト、パはオリックスとシーズン前には優勝予想にほとんど載らなかった
2球団がリーグ制覇、これは模擬ドラフトでもドラマチックな展開が待っているということなのか!?
今シーズン優勝チームがあと3回のWクリックで分かります!!
さぁ早く↓へGO!
まずは、投手部門の発表から!